FAQよくあるご質問(FAQ)
-
よく検索されるキーワード
検索結果一覧
全78件中 21 - 30件
-
Q
2023年までの旧NISA(一般NISA)の役割を引き継ぎ、株式や投資信託などに幅広く投資ができるものです。ただし、株式は上場廃止のおそれがある監理銘柄や上場廃止が決まっている整理銘柄、投...
-
Q
一般口座、特定口座で保有している株式をNISA口座に移行できますか?
いいえ。NISA口座でのお預かりは、NISA口座で新たに購入したもののみになります。
-
Q
NISA口座内で損失が生じた場合、他の口座との損益通算や繰越控除はできますか?
NISA口座で生じた損失は税務上ないものとみなされますので、できません。
-
Q
他の金融機関のNISA口座で保有する上場株式を、野村證券のNISA口座に移すことはできますか?
保有しているNISA預りの上場株式を、NISA預りのまま別の金融機関に移管することはできません。他の金融機関から当社へ移管する場合は、課税扱い(特定口座・一般口座)として移管することに...
-
Q
可能です。非課税保有限度額(総枠)として2つの投資枠合わせて取得価額ベースで1,800万円まで保有が可能です。成長投資枠は年間240万円、つみたて投資枠は年間120万円まで買付けが可能です...
-
Q
オンラインサービスで、NISAの残りの枠を確認する方法はありますか。
オンラインサービスにログインの上、トップ画面の「NISA(残枠)」よりご確認いただけます(ログインは、こちら)。※「NISA(残枠)」はNISA口座開設の翌日以降に表示されます。
-
Q
つみたて投資枠と成長投資枠は別々の金融機関を開設出来ますか?
NISA口座は、複数の金融機関で開設することはできません。つみたて投資枠、成長投資枠とも、同一の金融機関で、それぞれ1つのみの開設となります。
-
Q
外国株式はNISA(成長投資枠)の投資対象です(詳細は、こちら)。外国投資信託はNISAでお買付けできません。
-
Q
NISAで株式や投資信託を保有しています。海外勤務になった場合、どうなりますか?
一定のお手続きを行っていただくことで、非課税のお預りのまま保有いただけます。なお、出国中にNISA口座を継続する場合であっても、NISA口座でのお買付けはできません。※出国中のお手続きに...
-
Q
2023年までの旧NISA制度において、非課税期間が満了した保有商品を、翌年のNISA非課税投資枠へ移して非課税期間を延長させる手続きを「ロールオーバー」と呼びましたが、2024年以降のNISAで...