FAQよくあるご質問(FAQ)
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よく検索されるキーワード
検索結果一覧
全71件中 31 - 40件
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Q
野村證券のNISA口座で保有する上場株式を、他の金融機関のNISA口座に移すことはできますか?
当社で保有しているNISA預りの上場株式を、NISA預りのまま他の金融機関に移管することはできません。他の金融機関へ移管する場合は、課税扱い(特定口座・一般口座)として移管することにな...
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Q
NISA口座内で損失が生じた場合、他の口座との損益通算や繰越控除はできますか?
NISA口座で生じた損失は税務上ないものとみなされますので、できません。
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Q
NISA口座を開設するには、配当金の受取方法を証券会社で受け取る方法(株式数比例配分方式)にしなければならないのでしょうか?
株式数比例配分方式を選択していなくてもNISA口座の開設はできます。ただし、株式の配当金を非課税としたい場合は、株式数比例配分方式を指定していただく必要があります(配当金の受取方法...
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Q
ジュニアNISA口座で年末に非課税保有期間5年を迎える商品がありますが、未成年のため、NISAが開設されません。保有している預かりはどうなりますか?
18歳になる前にジュニアNISA制度が終了してしまう場合には、継続管理勘定(ロールオーバー専用の非課税枠)で18歳になるまで非課税扱いで保有することができます。なお、ロールオーバーにあ...
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Q
「特定口座 年間取引報告書」にはNISA(非課税)口座の取引も含まれますか?
含まれません。「特定口座 年間取引報告書」は、特定口座のお取引について記載いたします。
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Q
いいえ、確定申告の必要はありません。
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Q
NISAを利用して株式を購入しました。株式数比例配分方式から一括振込方式に変更手続きをした場合のデメリットを教えてください。
購入いただいた株式等の配当金は、株式数比例配分方式ですと非課税でお受け取りいただけますが、一括振込方式(登録配当金受領口座方式)に変更されると課税扱いとなります。
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Q
2023年までの旧NISAと、2024年以降のNISAは、どう変わったのでしょうか?
2024年以降のNISAでは、今までより非課税投資枠が拡大され、非課税保有期間が無期限になり、これまでよりも長期的な投資が可能になりました。 また、旧NISAでは売却時に投資枠が復活しません...
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Q
できません。NISA口座で新たに購入した商品が非課税の対象になります。
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Q
オンラインサービスで取り扱っている商品であれば、お取引いただけます。