FAQよくあるご質問(FAQ)
検索結果一覧
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Q
NISA(成長投資枠)の利用金額はどのように計算したらよいですか?
ご注文時は「ご注文単価×ご注文数量(×為替※1)」(概算)、約定時は「約定単価×約定数量(×為替※2)」で計算します。なお、年間投資枠には売買手数料は含まれません。※1 外国株式の場合、...
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Q
つみたて投資枠と成長投資枠は別々の金融機関を開設出来ますか?
NISA口座は、複数の金融機関で開設することはできません。つみたて投資枠、成長投資枠とも、同一の金融機関で、それぞれ1つのみの開設となります。
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Q
NISA口座内で損失が生じた場合、他の口座との損益通算や繰越控除はできますか?
NISA口座で生じた損失は税務上ないものとみなされますので、できません。
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Q
2023年までの旧NISA(つみたてNISA)で購入していた銘柄を、2024年以降のNISAの「つみたて投資枠」で引き続き購入することはできますか?
2023年までの旧つみたてNISAの商品は、そのまま2024年以降のNISA「つみたて投資枠」の対象商品となりますので、引き続き購入することは可能です。NISAつみたて投資枠対象ファンド
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Q
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Q
ジュニアNISA口座には払出制限(出金制限など)がありましたが、2024年以降はどうなりましたか?
2024年以降は年齢や事由に関わらず、ジュニアNISA口座で保有している商品の払出や預り金の出金を遡及課税がなく行えるようになりました。ただし、一部のみを払出すことはできず、ジュニアNIS...
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Q
NISAのつみたて投資枠は、金融庁へ届出された、長期の積立・分散投資に適した投資信託のみが購入の対象となります。いずれの商品も低コストが特徴で、購入時手数料は無料です(詳細は、こち...
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Q
NISAを利用して株式を購入しました。株式数比例配分方式から一括振込方式に変更手続きをした場合のデメリットを教えてください。
購入いただいた株式等の配当金は、株式数比例配分方式ですと非課税でお受け取りいただけますが、一括振込方式(登録配当金受領口座方式)に変更されると課税扱いとなります。
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Q
オンラインサービスで取り扱っている商品であれば、お取引いただけます。
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Q
NISA口座の金融機関変更をするタイミングで、気を付けることはありますか?
NISA口座を変更したい年の9月末までにお手続きが完了すると、当年のNISA口座を変更することができます。ただし、当年の非課税枠を利用している場合は、当年分のNISA口座を金融機関変更する事...