FAQよくあるご質問(FAQ)
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よく検索されるキーワード
検索結果一覧
全71件中 11 - 20件
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Q
海外へ転勤することになりました。NISA口座は継続できますか?
給与等の支払者による転任の命令等、やむを得ない事由による出国の場合、出国日前営業日までに一定のお手続きを行っていただくことで、最長で「非課税口座継続適用届出書」の受入日の5年後の...
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Q
2023年までの旧NISA口座の保有商品は、2024年以降のNISAに移行(ロールオーバー)されますか?
2023年までの旧NISA口座の保有商品は、2024年以降のNISAに移行(ロールオーバー)はできません。
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Q
現在、他の証券会社でNISAを利用しているが、野村證券でNISAをはじめるにはどうしたらいいですか?
NISA口座の金融機関変更ページでお手続き方法をご案内しております。
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Q
2023年までの旧NISA(一般NISA)の役割を引き継ぎ、株式や投資信託などに幅広く投資ができるものです。ただし、株式は上場廃止のおそれがある監理銘柄や上場廃止が決まっている整理銘柄、投...
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Q
2023年まで旧NISAで保有していた株式や投資信託は、2024年以降のNISA口座に移管されていますか?
移管されていません。 2023年までの旧NISAで買付をした商品は、非課税期間満了までは非課税で継続保有が可能です。非課税期間満了後は、課税口座に移管されます。
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Q
NISA口座で購入した分を売却した場合は、その分の非課税保有限度額が翌年以降復活して再利用が可能となります。※簿価(=取得価額)残高方式で管理【ご参考】NISAのおさえておきたいポイント
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Q
可能です。非課税保有限度額(総枠)として2つの投資枠合わせて取得価額ベースで1,800万円まで保有が可能です。成長投資枠は年間240万円、つみたて投資枠は年間120万円まで買付けが可能です...
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Q
他の金融機関のNISA口座で保有する上場株式を、野村證券のNISA口座に移すことはできますか?
保有しているNISA預りの上場株式を、NISA預りのまま別の金融機関に移管することはできません。他の金融機関から当社へ移管する場合は、課税扱い(特定口座・一般口座)として移管することに...
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Q
一般口座、特定口座で保有している株式をNISA口座に移行できますか?
いいえ。NISA口座でのお預かりは、NISA口座で新たに購入したもののみになります。
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Q
2023年までの旧NISA口座で株式るいとうをしていました。2024年以降の非課税枠で積み立てを継続することはできますか?
2023年までの旧NISA口座で積み立てた株式数については、2024年からのNISAに移行はできません。ただし、積立契約している銘柄が監理・整理銘柄でなければ、成長投資枠で今後も継続して積み立...