FAQよくあるご質問(FAQ)
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よく検索されるキーワード
検索結果一覧
全70件中 11 - 20件
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Q
2023年までの旧NISA(一般NISA・つみたてNISA)で契約していた投信積立は、2024年からのNISA口座に引き継がれますか?それとも、改めて契約が必要ですか?
成長投資枠・つみたて投資枠で購入可能な銘柄かによって対応が異なります。 ◇旧NISA(一般NISA)でのご契約 NISA成長投資枠対象ファンドは、NISA口座(成長投資枠)にて投信積立が自動継...
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Q
現在、他の証券会社でNISAを利用しているが、野村證券でNISAをはじめるにはどうしたらいいですか?
NISA口座の金融機関変更を行う場合は、「勘定廃止通知書※1」または「非課税口座廃止通知書※2」が必要です。現在NISA口座を開設している金融機関にて、金融機関変更手続きを行っていただき、...
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Q
海外へ転勤することになりました。NISA口座は継続できますか?
給与等の支払者による転任の命令等、やむを得ない事由による出国の場合、出国日前営業日までに一定のお手続きを行っていただくことで、最長で「非課税口座継続適用届出書」の受入日の5年後の...
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Q
今年のNISA非課税枠を利用するには、いつまでに買付けすればよいですか?
受渡日が今年中(年内最終営業日まで)となるお取引でご利用いただけます。各商品ごとに異なりますので、ご注意ください。※注文が成立した日を約定日、お受取り日のことを受渡日(精算日)と...
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Q
一般口座、特定口座で保有している株式をNISA口座に移行できますか?
いいえ。NISA口座でのお預かりは、NISA口座で新たに購入したもののみになります。
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Q
2023年までの旧NISA(一般NISA)の役割を引き継ぎ、株式や投資信託などに幅広く投資ができるものです。ただし、株式は上場廃止のおそれがある監理銘柄や上場廃止が決まっている整理銘柄、投...
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Q
他の金融機関のNISA口座で保有する上場株式を、野村證券のNISA口座に移すことはできますか?
保有しているNISA預りの上場株式を、NISA預りのまま別の金融機関に移管することはできません。他の金融機関から当社へ移管する場合は、課税扱い(特定口座・一般口座)として移管することに...
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Q
可能です。非課税保有限度額(総枠)として2つの投資枠合わせて取得価額ベースで1,800万円まで保有が可能です。成長投資枠は年間240万円、つみたて投資枠は年間120万円まで買付けが可能です...
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Q
NISA口座内で損失が生じた場合、他の口座との損益通算や繰越控除はできますか?
NISA口座で生じた損失は税務上ないものとみなされますので、できません。
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Q
オンラインサービスで、NISAの残りの枠を確認する方法はありますか。
オンラインサービスにログインの上、トップ画面の「NISA(残枠)」よりご確認いただけます(ログインは、こちら)。※「NISA(残枠)」はNISA口座開設の翌日以降に表示されます。