FAQよくあるご質問(FAQ)
検索結果一覧
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Q
売却で投資枠が復活とありますが、売却の回数に上限はありますか?
売却の回数には制度要件は設けられない想定です。また売却した場合、売却した枠は翌年以降に復活します。
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Q
つみたて投資枠と成長投資枠は別々の金融機関を開設出来ますか?
NISA口座は、複数の金融機関で開設することはできません。つみたて投資枠、成長投資枠とも、同一の金融機関で、それぞれ1つのみの開設となります。
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Q
保有しているNISA預りの株式や投資信託等を、NISA預りのまま別の金融機関に移管することはできません。他の金融機関へ移管する場合は、課税扱い(特定口座・一般口座)として移管することに...
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Q
ジュニアNISA口座で年末に非課税保有期間5年を迎える商品がありますが、未成年のため、NISAが開設されません。保有している預かりはどうなりますか?
18歳になる前にジュニアNISA制度が終了してしまう場合には、継続管理勘定(ロールオーバー専用の非課税枠)で18歳になるまで非課税扱いで保有することができます。なお、ロールオーバーにあ...
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Q
できません。NISA口座で新たに購入した商品が非課税の対象になります。
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Q
現在、課税口座(特定口座や一般口座)で保有している株や投資信託をNISA口座に移すことはできますか?
移すことはできません。NISA口座で新たに購入した商品が非課税対象となります。
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Q
2023年までの旧NISA口座で株式るいとうをしていました。2024年以降の非課税枠で積み立てを継続することはできますか?
2023年までの旧NISA口座で積み立てた株式数については、2024年からのNISAに移行はできません。ただし、積立契約している銘柄が監理・整理銘柄でなければ、成長投資枠で今後も継続して積み立...
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Q
POやIPOの募集・売出等の銘柄はNISA口座の対象になりますか?
対象になります。
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Q
NISA(成長投資枠)の年間投資枠を超える注文をしてしまった場合はどうなりますか?
オンラインサービスで年間投資枠(最大240万円)を超えるお買付けはできません。NISA口座でお買付けする場合は株数や単価を修正して240万円以下にしてください。NISA枠を超える注文の取り扱い
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Q