FAQよくあるご質問(FAQ)
検索結果一覧
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Q
2023年までの旧NISA(一般NISA)の役割を引き継ぎ、株式や投資信託などに幅広く投資ができるものです。ただし、株式は上場廃止のおそれがある監理銘柄や上場廃止が決まっている整理銘柄、投...
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Q
2023年までの旧NISA(一般NISA・つみたてNISA)で契約していた投信積立は、2024年からのNISA口座に引き継がれますか?それとも、改めて契約が必要ですか?
成長投資枠・つみたて投資枠で購入可能な銘柄かによって対応が異なります。 ◇旧NISA(一般NISA)でのご契約 NISA成長投資枠対象ファンドは、NISA口座(成長投資枠)にて投信積立が自動継...
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Q
NISAを利用して株式を購入しました。株式数比例配分方式から一括振込方式に変更手続きをした場合のデメリットを教えてください。
購入いただいた株式等の配当金は、株式数比例配分方式ですと非課税でお受け取りいただけますが、一括振込方式(登録配当金受領口座方式)に変更されると課税扱いとなります。
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Q
他の金融機関のNISA口座で保有する上場株式を、野村證券のNISA口座に移すことはできますか?
保有しているNISA預りの上場株式を、NISA預りのまま別の金融機関に移管することはできません。他の金融機関から当社へ移管する場合は、課税扱い(特定口座・一般口座)として移管することに...
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Q
「つみたて投資枠」は、長期の積立・分散投資に適した公募株式型投資信託で、金融庁への届出商品に限定された投資信託が購入の対象となります(NISAつみたて投資枠対象ファンド)。「成長投...
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Q
野村證券のNISA口座で保有する上場株式を、他の金融機関のNISA口座に移すことはできますか?
当社で保有しているNISA預りの上場株式を、NISA預りのまま他の金融機関に移管することはできません。他の金融機関へ移管する場合は、課税扱い(特定口座・一般口座)として移管することにな...
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Q
はい、すべての金融機関を通じて1人1口座です。当社に複数の口座をお持ちの場合も、いずれか1口座のみの開設となります。※2015年より「NISA口座の金融機関変更」と「一度廃止したNISA口座の...
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Q
2023年まで旧NISAで保有していた株式や投資信託は、2024年以降のNISA口座に移管されていますか?
移管されていません。 2023年までの旧NISAで買付をした商品は、非課税期間満了までは非課税で継続保有が可能です。非課税期間満了後は、課税口座に移管されます。
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Q
いいえ、確定申告の必要はありません。
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Q
2023年までの旧NISA(一般NISA)預りの非課税期間が満了し、課税口座へ移管した後に売却した場合の譲渡損益はどのように計算されますか?
非課税期間満了後、課税口座(特定口座/一般口座)に移管した場合は、非課税期間満了時(年末)の時価が取得コストとして適用されます(既に課税口座で同一銘柄を保有している場合は、取得コ...